スマートフォンでも読みやすいブランドサイト
ナビゲーション、ブランドストーリー、イベントの入口を小さい画面向けに組み直します。リンクをスマートフォンで開く人が多いためです。
Web / ブランド
ブランドサイト、イベントページ、オンライン申込、審査、支払い、当日のチェックインまで、実際の運用に合わせて設計します。これまでに20社以上のお客様を支援してきました。
20+ 支援したお客様
プロジェクトについて話しましょう
多くのブランドにとって、Webサイトは名刺のようなもので、実際の仕事はサイトの外で行われています。申込はフォームとDM、入金は手作業で照合、会場には紙の名簿、記事を直すにはエンジニアに依頼。どの工程も人の手を介するので、イベントが増えるほど負担が増えます。こうした工程を1つのサイトにまとめ、訪問者には使いやすく、チームには負担の少ないものにします。
ナビゲーション、ブランドストーリー、イベントの入口を小さい画面向けに組み直します。リンクをスマートフォンで開く人が多いためです。
ログイン済みの会員はブランド情報が自動で入力され、フォームも段階に分かれています。再入力や入力漏れが減ります。
管理画面では、申込内容をブランド情報や過去の協力履歴と並べて表示します。チャットの履歴をさかのぼる必要はありません。
入金待ち、確認待ち、申込確定。どの申込が今どの段階にあるか、ひと目で分かります。
参加者は会場でQRコードを読み取ってチェックイン・チェックアウトします。QRコードは一定時間ごとに更新されます。
責任者、運営、経理、当日スタッフが、それぞれ必要な機能だけを見られます。
カテゴリ、概要、カバー画像を設定できるリッチテキストエディタで、下書き保存とプレビューをしてから公開できます。
30分ほど今の状況を伺い、課題、時期、次に進むべき一歩を一緒に整理します。
作業範囲、納品物、スケジュール、金額を書面でお渡しします。後から追加費用につながりやすい曖昧な項目は残しません。
確認できる進捗とリスクを毎週共有し、プロジェクトの現在地がいつでも分かるようにします。
コード、ドキュメント、デプロイ権限、運用知識をお渡しし、引き継ぎの条件も明確にします。